2017年の日記



日記です。マンガや同人誌即売会を中心に、ネタを散らして記述しています。
月に一度の頻度で更新させていただく予定です。また、更新の時間がとれなくて何ヶ月か空いてしまうこともあります。

次の更新の予定は2017/12/24です。


2017_11_26

第二十五回文学フリマ東京

第二十五回文学フリマ東京に出店いたしました。ブース位置はB-20 (Eホール(1F))、カテゴリーは小説|純文学、出店名じぶれきさんでした。弊ブースにお立ち寄りの皆様誠にありがとうございます。

販売誌新刊は秋葉原が舞台の小説、「東京都千代田区外神田中央通り」。

エロゲオタクの俺、コスプレ居酒屋でバイトする私、エレクトロニクスメーカーに務める藤木、旦那と秋葉原に家電を買いに来た真友子がそれぞれ秋葉原ですれ違う、ぎすぎすした青春小説です。

以前コミックマーケットのMRでだったかな…? 小説本を頒布する時、スペースにダイジェスト出すといいですよ、と読んだので真似しました。ですが反省点が。

  • ダイジェスト読まれる際に伸びをしてご覧になる方が。大きい文字でプリントアウトしたつもりだったのですが、スペースから距離あるとまだ文字が小さいのでした…。次は拡大コピーパワーを使います。
  • 各登場人物入れ替わりのオムニバスと分からないダイジェストだと開催中に気づきました。修正します。

と、参考になるイベント参加でした。続いて拙作小説を頒布・販売致します。機会がありましたらよろしくお願いいたします。

コミックマーケット93

コミックマーケット93の抽選通りました。ありがとうございます。コミックマーケット93に参加いたします。

スペースは日曜日 東地区 "し" ブロック 08a サークル名 じぶれきさんです。
三日目東7,8ホール、ギャルゲージャンルです。

頒布誌は、2000年発売、ちぇりーそふと Exile(BloodRoyal2)の二次創作。真実の愛を得ないと魔王になる王子ジュンの元に、カレン姫、桜姫の二人の姫が遣わされ王子は姫達と愛を育めるのか? というギャルゲーの、成人男性向けハーレムファンタジー二次創作マンガです。

新刊は続き物Vol.2桜姫中心本、「サクラサクウミ」です。既刊Vol.1「Visitor to Michal isle」も持っていきます。

秋葉原が舞台の創作小説、「東京都千代田区外神田中央通り」も持っていきます。機会がありましたらよろしくお願いいたします。

円・ドル・ポンド

地元の図書館のブックリサイクルコーナーに出ていたので頂戴して本書を読みました。現代の「通貨」に関する1960年に出版された新書本でした。

通貨が出現したのは金本位制、金と交換出来るからから始まったのだなーと。「通貨の価値」は、それを使って「買える」、つまり品物やサービスと「交換」出来るから、という「幻想」にもとづいている、と思っていたのですが、当時その幻想を支えていたのは金と交換できるから、だったのでした。

「エンデの遺言」で何で無利子銀行やエイジングマネーを取り上げているのか、端っこが見えました。「交換」と「幻想」に関わっているのだな…。

また、「幻想」は「未来への思い込み」です。かのジョン・ローが紙幣をフランスで運用した後、フランス革命後のナポレオン体制下でラプラスらの俊英が統計を発展させたのも、偶然ではありません。

本書の最後の方ではルーブルを持ち上げています。この本が出版された30年後、ソビエトはなくなりました。また、本書はニクソン・ショックより前の本ですから金本位制、ブレトン・ウッズ体制の終焉については書かれていません。さて…。私は月の裏側まで吹っ飛んだ21世紀をどう過ごしていくやら。

チャート式

三角関数の章をやりました。2倍角の公式は\(sin2α=2sinαcosα\)とか、三角関数の合成は\(asinθ+bcosθ=\sqrt{a^2+b^2}sin(θ+α)\)とか、和→積の公式は\(sinA+sinB=2sin\frac{A+B}{2}cos\frac{A-B}{2}\)とか。問題の途中で4倍角が出てきたら2倍角を加法定理で足せばいいべや、と問題を解きました。

今は指数関数、対数関数の章をやっています。まだ指数法則のおさらいです。この章をやったらStrassenの方法が\(Θ(n^{lg7})\)時間で走る、が分かれば良いです。アルゴリズムイントロダクションで戻って見直します。

アルゴリズムイントロダクション

オンライン雇用問題を解析し、\(P _n(O _i)=\frac{k}{n}\sum_{i=k}^{n-1}\frac{1}{i}\)を得る、積分を用いて上下から和を近似し、\(\int_k^n \frac{1}{x}dx<=\sum_{i=k}^{n-1} \frac{1}{i}<=\int_{k-1}^{n-1} \frac{1}{x} dx\)、だそうです。

まだチャート式が微積分に届いていないのです…。相変わらずのパターンですが、チャート式で微積分をやってここに戻ります。

その数式

イテレーターは双方向イテレーター、ランダムアクセスイテレーター、出力イテレーター、リンクイテレーターがある、な部分を写経しました。

「2つのイテレーターの距離を調べるのは重要です」と書かれていました。配列ならポインターで番地を計算すれば出せるけれども、ネクストポインター形式のリストだとリストをなめないと駄目だよなー、と思ったのですが、そういう話ではないような…?

難しいので飛ばしました。次は区間です。「()」とか「(]」とか、イプシロン・デルタ論法の教養本を読んだ時に出てきて挫折したよ…? また分からないながらも読みます。

コンピューターは数学者に

「証明は構成的であるべきだ」対「古典的証明を構成的に解釈するにはどうするか?」な部分を写経しました。

「ここまでは出来ない」「出来るところまでやる」は上界と下界…とは違うような。続いて写経します。フライスペック計画という計画があったそうです。

ラーメンタイマー

クロックやリセット部分のシュミットトリガーインバーターをICソケットに挿しただけ、です。えいやっと発振回路動くかなーと確認しようかと思ったのですが、焦ると部品をぱっひょりとゆわしてしまう所では…とそのままです。

確認するため、クロックが出てくる線をはんだ付けして確認です。テスターの棒をどう固定しようかしらん。ミノムシクリップを持っていないので、セロテープで貼ってしまうか…。今度秋葉原に行ったら、ミノムシクリップを買います。

STRIKE WITCHES 2 ~笑顔の魔法~

気が向いてアニメソングを聞きまして。印象に残った本曲をメモします。

ポップソングですがサビの譜割りが不思議な曲で。同じ石田曜子さんが歌われていた、ああっ女神さまっのアニメのOP、「OPEN YOUR MIND」も難しい譜割りの曲でした。

たまたまでしょうが、石田さんは難しい譜割りの曲をポップに歌い上げ出来る方なのだなーと。メモです。

2017_10_29

サンシャインクリエイション2017Autumn

サンシャインクリエイション2017Autumnに、サークル名 じぶれきさん、スペース番号 A23ホール/O14aで参加いたしました。弊サークルにお立ち寄りの皆様誠にありがとうございます。

ジャンルはギャルゲー、頒布誌は2000年発売、ちぇりーそふと Exile(BloodRoyal2)の二次創作。真実の愛を得ないと魔王になる王子ジュンの元に、二人の姫が遣わされ王子は姫達と愛を育めるのか? というギャルゲーの、成人男性向けハーレムファンタジー続き物二次創作マンガ、続きものVol.1を頒布いたしました。

思えばサンシャインクリエイションの参加は3年くらいぶりでした。また入場ルート分かんないなーと思いつつの参加でしたが、楽しく参加いたしました。

ちぇりーそふと BloodRoyal2本の続きはまた頒布いたします。機会がありましたらよろしくお願いいたします。

第二十五回文学フリマ東京

第二十五回文学フリマ東京に申し込みました。ブース位置はB-20 (Eホール(1F))、カテゴリーは小説|純文学です。

文学フリマでの頒布誌新刊は秋葉原が舞台の小説、「東京都千代田区外神田中央通り」です。

エロゲオタクの俺、コスプレ居酒屋でバイトする私、エレクトロニクスメーカーに務める藤木、旦那と秋葉原に家電を買いに来た真友子がそれぞれ秋葉原ですれ違う、「君の名は」「細田監督の時をかける少女」の方ではなく、「ライ麦畑でつかまえて」「イー・イー・イー」の方の青春小説です。

村上春樹やジュノ・ディアスには届きませんが、機会がありましたらよろしくお願い致します。

タロット大全

以前人から貰って本棚にぽかんと置いておいたタロット大全を読みました。分厚い本ですが、楽しく読みました。

中世にはタロットはカード遊び、博打、気晴らし占いで用いられており、タロット入門本で解説されている、タロットエジプト起源説、ジプシー起源説はフランス革命時以降、壮大な設定として構築されたらしい…云々、と書かれていました。

似たような話を、性魔術の世界でも読みました。オカルトの成立は近代なのでしょうか。

また、最近のタロット理論は起源説に消極的で、トランスパーソナル心理学、ユング心理学と結びついて理論を組み立てている、なんて節も楽しく読みました。

ちょうどユングの和訳本をぽつぽつ読んでいるのでした。オカルトの正否はともかく、ユングの書籍や神話・民話やタロットカードを通じて、自分の心理にダイブします。

チャート式

続いて三角関数をやっています。二倍角の公式が出てきて、\(sin2α=2sinαcosα\)とか、\(cos2α=1-2sin^2α\)とかです。解説を読みながら導出して、問題を解きました。

ラジアンも続いて馴染んでいます。\(sin(\frac{π}{6})=\frac{1}{2}\)や\(cos(\frac{3}{4}π)=-\frac{1}{\sqrt{2}}\)とかです。単位円を書いて確認しつつラジアンに馴染んでいます。

アルゴリズムイントロダクション

オンライン雇用問題のところの式を写経しています。ある正の定数cに対してk=clgnならば、\(E[X]=\frac{n-clgn+1}{2^{clgn}}=Θ(\frac{1}{n^{c-1}})\)だそうで。

対数関数も馴染んでいないのでわからないです。チャート式で次に指数関数、対数関数ですのでチャート式をやって馴染みます。

その数式

イテレーターと逆参照、な部分を写経しています。イテレーターなのでペアノの公理が…と考えるとどうなんでしょう。

     
      for(auto itr=m.begin();itr!=m.end();++itr){
        // マップの内容を参照します。
      }
    

とはプログラムで書きますが、そもそもが…となるとうーんです。ただ、イテレーターは理論的に言うとこれこれなのですよ、と言われると目からうろこです。続いて写経します。

コンピューターは数学者に

関数型言語で制御演算子(call/cc)を使うか否か→直感論理と古典論理
プログラムの型として多層型をどこまで認めるか→非可述型論法をどこまで認めるか

なところを写経しています。

多層型ってなんじゃらい、ポリモーフィズムとは違うような…と思いつつの写経です。続いて写経します。

ラーメンタイマー

風邪を引いてぐんにょりしていたので進めていません。これから文学フリマ合わせの本があるのでさらに進みは遅いでしょう。

どちらを優先するかです。時間を作ってはんだ付けし、テスターで確認です。

ICON

ジョン・ウェットンのソロが欲しいなーと。スケジューラーに格納して、順番が来たのでポチりました。

…。スケジューラーに格納してもたもたしている場合ではなかったのですが、今更何を言っても、です。朗々と歌い上げるジョンの歌声が楽しい一枚です。一曲目から楽しい。

2017_09_18

サンシャインクリエイション2017Autumn

サンシャインクリエイション2017Autumnに、サークル名 じぶれきさん、スペース番号 A23ホール/O14aで参加致します。

ジャンルはギャルゲー、頒布誌は2000年発売、ちぇりーそふと Exile(BloodRoyal2)の二次創作です。

真実の愛を得ないと魔王になる王子ジュンの元に、桜姫・カレン姫の二人の姫が遣わされ王子は姫達と愛を育めるのか? というギャルゲーの、成人男性向けハーレムファンタジー続き物二次創作マンガです。

新刊は、誌名 Visitor to Michal isle、オールキャラ 成年男性向け A5 24P コピー誌 です。

Vol.1、魔王になる呪いをかけられミカル島に住むジュン王子の元に桜姫・カレン姫の二人の姫が嫁ぎ、出会ったジュン王子と桜姫・カレン姫はお互いを受け入れるか? なお話です。機会がありましたら宜しくお願い致します。

奇蹟を求めて

KingCrimsonのロバート・フリップ先生がグルジェフ好きらしいとWikiPediaで読んだので、グルジェフ/ウスペンスキーの奇蹟を求めてを読みました。

水素なんとかやアストラル体はオカルトだなーとパスですが、ウスペンスキーの記述したグルジェフの言葉の端々は、人生訓として参考になるやらならないやら。頭の端に残します。

ロシア革命期の出来事を綴っているので、自分だけ上手く立ち回れればいいのかい? と反発を覚えながらの読書でしたが、そういう本でもあるのでしょう。

チャート式

続いて三角関数をやっています。加法定理が出てきて、sin(α+β)=sinαcosβ+cosαsinβとか。以前別の本でやったのですがうろ覚えなので、改めて覚えています。

ラジアンも、\(sin(\frac{π}{2})=1\)や\(sin(\frac{π}{6})=\frac{1}{2}\)とか、少しずつ頭に馴染んでいます。続いて馴染みます。

アルゴリズムイントロダクション

n=1000回コインをフリップすると、その中に\(2\lceil{}lg n\rceil{}=20\)以上の長さの表の連が現れる確率は\(\frac{1}{n}=\frac{1}{1000}\)以下である、な部分を写経しています。

式を解いていないので解きます。切り上げや切り捨てでさくっと飛ぶのが分からないのでさらいます。

その数式

型関数、型属性な部分を写経しています。型関数(type function)は型が与えられたとき関連する型を返す関数、型属性(type attribute)は型が与えられたときその属性を表す値を返す関数、だそうで。

sizeofやalignment_ofが型属性です、と書かれていたのでそうなんだー、と。あとで効いてくるのでしょう。続いて写経します。

コンピューターは数学者に

第二章対角線論法、数学の方法論は、集合論の基盤の下で公理によって数学的構造を定義し、自己参照に注意をはらいつつ、具体例の存在を確認してきた、な部分を写経しています。

今まで写経した部分の振り返りですが、書き直すとへー、と。写経します。

ラーメンタイマー

本を書くのに時間を割り振って、ラーメンタイマーは進めていません。シュミットトリガーインバーターをICソケットに挿して電源を繋げ、クロック来るかなーと確認します。来なかったら端から追って確認です。

KATOKU

Twitterのリツイートでレキシを知って、よーつべのPVでKATOKUを聞いて面白いなーと。Amazonを見たらばらでmp3が出ていたのでポチりました。

コミックバンドで、キャッチーなメロディとハイクオリティな編曲、のバンドです。本曲も、80's商業ロック風で、大きめのシンバルかな? がしゃーんと行くのが楽しいです。

また、リズムは歌のメロディと同じですが華麗なコーラスも楽しい曲です。瞬間最大風速でハマってヘビーローテーションしました。

2017_08_27

最短経路の本 レナのふしぎな数学の旅

最短経路の本 レナのふしぎな数学の旅を読みました。グラフ理論の教養本でした。

ダイクストラ法やワーシャル・フロイド法の疑似コードと手順を読み、こうやって経路を探索しているのだなー、と。計算量を突き詰めていく辺りは、へーと読みました。グラフをやって読み直します。

千のプラトーでドゥルーズ=ガタリが、側根システム、ひげ根のシステムと噛み付いていたのはチョムスキーを念頭に置いていたのでしょうが、ここら辺のグラフやvan Emde Boas木等などのアルゴリズムにも噛み付いていたのかなあ。

チャート式

三角関数をやっています。ラジアンです。sinθは2πが周期です、とか、180°をラジアンで書くとπです、とか。

十年以上前、CG検定を受けてラジアンがわからなくて通らなかったのでした。数学検定を取って、CG検定を受けたら通るかなー。通します。

アルゴリズムイントロダクション

手を動かしていないのですが、乱択アルゴリズムの辺りを読んでいます。\(E[L]=\sum_{j=0}^n jP_r\{L_j\}=O(lg n)\)とか、実際に手を動かして追いかけます。

その数式

コンセプトは、型が提供しなくてはならない演算、それらの意味(セマンティクス)、それらの時間と空間の計算量、を要件とする、な所を写経しています。続いて写経します。

コンピューターは数学者に

証明に意味を与えること、記号に意味を与えること、な部分を写経して、本全体の纏めの章を写経しています。

記号、とは言っても、xとか=とか∀とか∃のことで、シニフィアンとシニフィエとか…と考えるとなかなかです。

アラン・ソーカルさんの騒動からもう20年以上経ちます。それはそれで、本書を写経します。

ラーメンタイマー

手動クロックと発振回路のクロックの切り替えスイッチをはんだ付けして、大丈夫だよなー、考えたとおりにはんだ付けしているよなー、とテスターと首っ引きです。

間違えていたり、そもそもで考えたのが間違っていたらICがぱひょっといってしまうよなー、とびくびくです。えいやと確認します。

十年砂時計

ワタナベさんのろじっくぱらだいすで随分前に十年砂時計の記事を拝見して。気が向いたのでSwiftで作りました。

これからどんな十年だかわからないですし、十年本WEBサイトを更新できるかはわからないですが、作ったので画像を貼っておきます。ぺたり。

Twin Angel Song Collection Jewelry

TwitterのTLで、ツインエンジェルのリメイクがかかった、と知ってよーつべのPVを見て、LOVEりぃ♡ぱーりぃ☆ぴったりぃ◎エンジェル!!が気に入ったのでこのアルバムをポチりました。

LOVEりぃ♡ぱーりぃ…とサウンドトラック目当てだったのですが、シングルクラスのメジャー感曲あり、マイナーコードの曲あり、コミックソングありと他のボーカル曲も楽しい。

サウンドトラックはサウンドトラックのプレイリストに、ボーカル曲はアニメソングのプレイリストに格納し、順番が来たら聞いています。

2017_07_23

1Q84

そういえば村上春樹はねじ巻き鳥クロニクルまでしか読んでいなかった、と1Q84をポチって読んでいます。

さくさく読めて楽しいです。ハードカバーで三冊と、短くはないですがぽちぽちと読みます。

チャート式

軌跡と領域をやっています。円の領域は\((x-a)^2+(y-b)^2<r^2\)なら円の内側とか、点Qが放物線\(y=x^2-2x+4\)上を動く時、点A(2,2)と点Qを結ぶ線分QAを3:2に外分する点Pの軌跡は、点Pの座標を(x,y)、点Qの座標を(s,t)と置き…てな具合です。

そのまま続けます。次は三角関数で、二倍角の公式のようです。

アルゴリズムイントロダクション

インターネットで行列の掛け算を調べて行列を掛け算。Strassenの方法でも掛け算して、両方の答えが一致する、まで確認しました。Strassenの方法が早い、までは実感できなかったので、手順をゴリ押しで覚えます。

マスター定理の証明は飛ばしてしまいました。数列が単純増加なら…と出てきたので、あー、イプシロン・デルタ的な話、まだ分かんねーわと。後で戻ってさらいます。

今は乱択アルゴリズムを写経しています。乱数もTAOCP読んでちんぷんかんぷんだったのでした。こちらも流し読みかなー、ですが写経します。

その数式

ペアノさんが算術の基礎づけを書いた、的な解説を読んで、加算の定義、a+0=0,a+b'=(a+b)',0は加法の左単位元である、0+a=a...な所を写経しました。

非ユークリッド幾何学とか、ペアノ算術とか、なかなかこの本を写経しただけでは分かりません。まずは単語を頭にフックします。

コンピューターは数学者に

線形型を持つプログラムを書くことは、ベクトル空間上の線形写像を定義することである、的な部分を写経しました。計算可能性と線形代数が結びつくのでしょうか。こちらも線形代数をやったらわかるでしょうか。期待します。

あと一章くらい写経が残っています。写経します。

ラーメンタイマー

なかなか手は回っていないですが、端からはんだ付けです。発振回路をはんだ付けしました。さて…一発では決まらないでしょうから、テスターでもう一度確認して、ICを差して本当にクロック来るかなー、と確認します。

クロックが来なかったら、端から辿って、どこが間違っているのかなー、と確認します。

PASSING BREEZE

中学生の頃、OUTRUNをプレイする時は、ゲームっぽいしロックっぽいし、必ずSPLASH WAVEでした。今になると、PASSING BREEZEがフュージョンっぽくって楽しいなあ、と。

欲しくなったのでAmazonを検索したところ、バラ売りでダウンロード販売されていました。ですのでPASSING BREEZEをポチり。カシオペアやシャカタクっぽくって楽しいです。気が向いた時に聞いています。

2017_06_25

金閣寺

三島の金閣寺です。オスカー・ワオとイーイーイーを読んだので、次は何を読もうかなー、と。

以前買って本棚にぽかんと置いておいた三島の金閣寺を読んでいます。なかなか簡単には読み進められませんが、ぽちぽちと読みます。

あと並行して、こちらもぽかんと本棚に置いておいた、われらの時代を読んでいます。こちらもぽちぽちと読んでいます。

チャート式

円の方程式をやっています。円の方程式は中心を(a,b)とすると\((x-a)^2+(y-b)^2=r^2\)とか、点(a,b)で円に接する接線の方程式は\(ax+by=r^2\)とかです。

この章より前にやった、二点を結ぶ方程式は\(y-y_1=\frac{y_2-y_1}{x_2-x_1}(x-x_1)\)や、点と直線の距離は\(\frac{|ax+by+c|}{\sqrt{a^2+b^2}}\)を使いつつの問題解きです。

次は三角関数だったか、対数関数だったかです。続いて解きます。

アルゴリズムイントロダクション

Strassenの方法で行列を掛け算しましょう、な問題でうんうん言っています。基本ばらして掛けていけばいいのでしょうが、ドンキーな方法で掛ける方法を知らないので、ドンキーな方法と同じ数字になるんかな? が分からなくて。

手持ちのチャート式には行列がないので、行列の掛け算をインターネットで調べて解きます。

その数式

半環はソーシャルメディアの連結探索にも使える、行列を自分自身に乗じて、N-1回掛けるとN-1までの最短距離が求められ…てな部分を書き取りました。

うーん。ダイクストラ法やワーシャル・フロイド法とは違うのかしらん。アルゴリズムの手順だけを丸暗記している状態ですので今いちわかっていません。

グラフ理論や代数をやるとわかるかしらん。まずは進めて、後でああそういうことだったのか…とわかるのを期待します。

コンピューターは数学者に

古典論理の双対原理(∧と∨、∀と∃)と、関数型プログラミング言語の計算順序双対性(名前呼び出しと値呼び出し)を関連付ける研究が行われた、的な所を書き取りました。

古典的証明からプログラム手続きを抽出する研究は、クリヴィン実現可能性など色々行われている、だそうです。続いて書き取ります。

ラーメンタイマー

フォトレタッチソフトで書いたなんちゃって配線図を見ながらみちみちとはんだ付けです。バイポーラコンデンサーを使った発振回路をはんだ付けしています。

RC定数回路とか言うんだっけ、何か勘違いしている? と思いつつのはんだ付けです。一本一本はんだ付けします。

マイ・ウェイ・オブ・ライフ

詩人の恋 - Old Wicked Song - と同じく、随分前のNHKの番組で武満徹メモリアルなんとか、的な舞台の映像を見て。

舞台の見た目はグロテスク風に見えてピンとこなかったのですが、曲がいいなー、と。気になったので先日グーグル先生とAmazon先生を駆使して調べたら、「NHKクラシカル 武満徹マイウェイオブライフ」でDVDやBlu-rayがリリースされている映像でした。

まずは曲を聞こう、と曲をポチりました。複数トラックに分かれていたので、ファイルを結合してぼんにょり聞いています。

2017_05_28

魔術師の帝国 ハイパーボリア編

ゾシーク編と同じアトリエサードさんから、次はハイパーボリア編が出たので買いました。ゾシーク編と同じくすでに以前読んだ話ですが、もう一度読んで楽しんでいます。

チャート式

図形と方程式を解いています。点A\((x_1,y_1)\)と点B\((x_2,y_2)\)の中点はM\((\frac{(x_1+x_2)}{2},\frac{(y_1+y_2)}{2})\)とか、点Aと点Bをm:nに内分する点はP\((\frac{n*x_1+m*x_2}{m+n},\frac{n*y_1+m*y_2}{m+n})\)、点Aと点Bの距離は\(\sqrt{(x_1-x_2)^2+(y_1-y_2)^2}\)とかです。

端から解きます。

アルゴリズムイントロダクション

練習問題で、例示された行列をStrassenの方法で掛けよ、な問題を鉛筆で解いています。ベクトルの掛け算をまだやっていないので、手間が少なくなるのかなー、どうなのかなー、状態です。ベクトルの掛け算をやったら戻ってまた解きます。

その数式

単元は乗法に関して閉じている、的な説明を書き取りました。なかなか分からないですが、写経します。

コンピューターは数学者に

クライゼルの無反例解釈、反例候補が反例になっていないことを示す、古典数学の定理で∀x.∃y.A(x,y)の形のものがあったら、証明を分析しyの上限を定められる場合がある、な部分を書き取りました。こちらも書きます。

ラーメンタイマー

みちみちとはんだ付けです。まだICをソケットに差していないですが、手動クロックとリセットをはんだ付けしました。

ICを差して確認するか、ROMやデコーダーに進むかです。考えて次の段階を決めます。その前に発振回路でクロックです。

変容の象徴

C.G.ユングの本を読むのの一環で本書を読んでいます。なかなか読み込めませんが、読んでいって、あー、そうなのかなあ、とか、よくわからないなーと考えます。

DATTE大本命

絶対可憐チルドレンのアニメのEDだったような覚えがあります。なんでだか分かりませんが、DATTE大本命が聞きたくなったのでポチりました。

作り込まれたポップチューンで、楽しく聞きました。ヘビーローテーションです。

2017_04_30

キンメリアのコナン

エドガー・ライス・バローズとロバート・アーヴィン・ハワードを混同していまして。

もし火星のプリンセスみたいなのなら火星のプリンセスを読んでしまったし読まなくていいかな、とこの年まで読んでいなかったキンメリアのコナンを読んでいます。

いやあ、グ○ンサーガ好きな自分には既視感あって楽しいですねー。グ○ンの影響元の一つなのでしょう。

基本、マッチョな蛮人コナンが活躍して美女を助ける流れなのですが、話の描写のおどろおどろしさだったり、砂っぽさだったり、コナンがマッチョゴリ押しだけの人物ではなかったり、が雰囲気あります。

時間をかけつつ端から読みます。

チャート式

複素数の章をこなして、図形と方程式の章に足を進めました。複素数の章ですが、そのうち3次方程式の係数を求めよ、な問題もちらほら。

方程式の操作も出てくるんだなーと思いつつ問題を解きました。多分、図形と方程式も方程式の操作なのでしょう。進めます。

アルゴリズムイントロダクション

ドンキーですが、Strassenの方法を端から追うと…と、シャープペンシルで書き取りました。行列を掛ける時は上から順番に…とか、分割するので分割して…などです。

まだチャート式で行列をやっていないので、こういう手順なんだなーと思いつつの書き取りです。チャート式で行列をやったらまた戻ってきます。

その数式

アルゴリズムやデーター構造でコンセプトを扱う時、具体的にどの型が使用されるかわからなくても適用できる、環とは…てな部分だったので、環の公理は、と環では加算は可換で…と公理を書き取りました。

読み進めるほどに分からないですが、端から写経します。

コンピューターは数学者に

クライゼル計画は非構成的証明から構成的情報を引き出す、的な部分を書き取っています。

AでないでないはAである、な世界と、AではないでないはAと限らない、な世界を通訳しましょう、な話なのでしょうか。

それで、あると証明できるがどれとは指し示せていない、から、あるのでこれ、な手続きが引っ張り出せるのでしょうか。

これはある世界から他の世界への写像なんでしょうか。こういうの写像って言わないかもなー。分かりませんので、続いて写経します。

ラーメンタイマー

端からみちみちとはんだ付けです。はんだ付け慣れていないので、はんだ溶けねーとかひゃあ溶けたーとかやりつつ。

付けたらテスターのダイアルを抵抗測定にあわせて、アナログテスターなので0Ωまでびょーんと振り切れれば繋がってるなー、の繰り返しです。

アマチュア無線4級の試験勉強をした時に問題集に出てきた、テスターの0Ω調整をしました。抵抗にダイアルを合わせてテスター棒をつけて調整ダイアルで調整。

初歩の初歩ですが、試験でやったのを実際にやると嬉しいです。続けてはんだ付けし、テスターで確認します。端から付けます。

定家の美

小倉百人一首を覚えている最中で、ろくに和歌は知らないのですが、新古今和歌集が好きで、藤原定家が好きで。

なので藤原定家の解説本を図書館で借りました。ろくに和歌を知らないので本歌取りわからなくて、ふーんな状態です。解説本を流し読みしています。

いずれ本歌取りがわかると見える景色もあるでしょう。いつになるやらですが、歌を書き取ります。

ハヤテのごとく!サウンドトラック

少年サンデー本誌で堂々のフィナーレを飾ったハヤテのごとく。たまたま、前に見たアニメのサウンドトラックをポチるのの一環で、ハヤテのサウンドトラックをポチりました。

劇中で印象的だった、壮麗、颯爽など色々な曲が聞けます。プレイリストに格納し再生されると、あ、ハヤテの曲だ、と思いながらの視聴です。

2017_03_26

ペガーナの神々

順番が来たので、以前買ってぽかんと本棚に並べていた、ダンセイニ卿のペガーナの神々を読んでいます。

リリカルな掌編が並んでいます。端から読んでいます。

アルゴリズムイントロダクション

分割統治の章を読んでいます。Strassenの方法で、行列の乗算がドンキーな方法よりも早くかけられます、なところです。

まだチャート式で行列までたどり着いていないので、行列の乗算はそうかけるのかあ、と本書で読みつつ、Strassenの方法だとどうなるんだか、と読んでいます。

チャート式

虚数の章をやっています。\(i^2=-1\)で、\((-i)^2\)は\(-i*-i=i^2=-1\)、的に端から書いています。

虚数は記憶の彼方なので、まずは端からみちみち解いていきます。いずれ、\(e^{iθ}=cosθ+isinθ\)がわかるといいなあ。虚数をやって、ラジアンと微積分をやったら手を付けます。

その数式

代数構造とアルゴリズム、的な章を読んでいます。代数構造をアルゴリズムに応用できます、ってな話ですが、代数構造を理解していないのでなんのことやら、写経状態です。

ですが、アルゴリズムの基礎は代数構造なのかな? と思いつつ写経します。

コンピューターは数学者に

古典的証明に含まれている構成性→クライゼルの無反例解釈、関数型プログラミングに制御演算子を加えたりCPS変換したり→カリー・ハワードダイアグラム、な部分を書き取っています。

数学の証明をプログラムちっくに書き表せれば、証明できることが出てくるとかプログラムにも応用できる、とかなのでしょうか。わからないままですが、写経を続けます。

ラーメンタイマー

フォトレタッチソフトになんちゃって配線図を書いたので、はんだ付けしています。電源をユニバーサル基板にはんだ付けして、試しでLEDをつなげて光りました。

テスターで首っ引きしてつながっているなーとかつなげそこねたなーと見つけつつはんだ付けしなおしたり、はんだ付け入門のWEBサイトを見たり。

はんだ付け苦手なのでうまくなりつつはんだ付けし、テスターで確認しつつ続けます。

イー・イー・イーと7つの習慣

たまたま順番が来たので、イー・イー・イーと7つの習慣を並行して読んでいます。2つ並べて読むと、それぞれの本がなんで書かれたのかな、がわかるようなわからないような。

出来る人が食えて、出来ない人が食えない世の中は良くない、と思うのですけれども、自分が言うのも何です。

なんだろうなー、と思いながら読んでいきます。

Astroneer original game soundtrack

ぼんにゃりした曲だったので、bandcampでポチりました。

聞いてみるとぼんにゃりよりはノイズ寄りで、なかなか聞きづらいのですが、ぼんにゃりした曲をプレイリストに格納し、順番が来たら聞いています。

2017_02_26

魔術師の帝国

アトリエサードというところから再出版された、クラーク・アシュトン・スミスの和訳本を読んでいます。以前安田先生や鏡先生が訳されたのを復刊したようです。

何度か読んでいる話ですが、ところどころ忘れているので改めて読みました。

アルゴリズムイントロダクション

分割統治の章に入って、実行時間の漸近式を立てるには…的な所を書いています。マスター法とか置き換え法とか。

次に最大部分配列問題を読みます。

チャート式

不等式が成り立つのを示せ、な問題をやっています。条件を見落としていたり、等式が成り立つのを示せ、な問題より式の変形が難しかったりして頭を使いつつです。

進めると章末の問題のようですので手を動かします。それが済んだら複素数のようです。複素数も進めます。

その数式

エジプト乗法の関数を例に、それぞれの変数に必要な要件は、的な所を書き取っています。進めると、非可換な半群、とか0を導入するならモノイドでなくてはならない、などの話になるようです。

群や体やモノイドなどの代数構造が何なのかは分かりきっていないのですが、書き取ります。

コンピューターは数学者に

ハイディング算術HAにラムダ項を割り当てる、カリー・ハワード対応は初等算術にも拡張できる、な所を書き取っています。

構成的証明によって、証明自身を算術の言葉(?)でえがけるのでしょうか。続いて書き取ります。

ラーメンタイマー

デコーダーの線を、フォトレタッチソフトで色付きの線で書いています。色分けすると以前書いたときより見やすい…かな?

法則性があるっぽい線になりました。書ききったら見直して、はんだ付けです。

ギャラクシーエンジェルサウンドトラック

以前見ていたアニメのサウンドトラックをポチる一環で、GAのサウンドトラックをポチりました。

シンセサイザーで演奏されるコミカルな曲が並んでいます。アニメでよく聞いた曲の印象も強いので、馴染みつつの視聴です。

2017_01_29

不死鳥の剣

ファンタジー小説を網羅的に読みたくなりまして。以前図書館で借りて最後まで読んでいなかった本書をAmazonのユーズドでぽちりました。

キンメリアのコナンや、ジョイリーのジレルやファファード&グレイマウザーを読んでいます。端から読みます。

アルゴリズムイントロダクション

ドンキーですが、十分大きなnに対してlg(g(n))=>1かつf(n)=>1とする、f(n)=O(g(n))ならばlg(f(n))=O(lg(g(n)))か? な所をやっています。

対数関数のグラフを書くとそうなんじゃないかなー、的に問題を進めました。対数は白いチャート式で章をやったのですが、こういうところに応用するのはさっぱりです。

白いチャート式は二冊目に入りました。二冊目の対数関数の章で対数関数をやってからアルゴリズムイントロダクションの今やっている辺りに戻ります。

アルゴリズムイントロダクションは、進めると分割統治法です。

チャート式

二項定理に手を付けました。\((a+b)^8\)の\(a^7b\)の係数を求めよ、な問題をやりました。

The Art of Computer Programmingを読んだ時は二項定理がわからなくて読み飛ばしたのだけれど、問題をやると端から書いていって、正答になるとああ、手順なんだなあ、と。

解説には端から書かなくても\({}_n C _ra^{n-r}b^r\)で出せますよ、と書かれていました。そちらも覚えます。

進めると恒等式の証明です。数学的帰納法はあるのかな、と見たところ見当たらなかったので、白いチャート式ではないのかも知れません。あったらやります。

なかったら黄色や青の別の色や別の参考書で数学的帰納法をやります。

その数式

理論(セオリー)を書き取っています。理論は公理の集合と推論規則の集合からなる、ある公理を削除すると真の命題の集合が減少する場合、公理の集合は独立していると言う、などです。

以前教養本でちら見した覚えがあります。また、この一覧も概説でしょう。この本を写経し、巻末で紹介されている本にも進みます。

コンピューターは数学者に

ラムダ計算の章を書き取っています。素朴集合論はラムダ計算に埋め込める、{a:M(a)}→λa.M(a)、N∈M→MN、だそうで。

関数プログラミングが紹介されている記事でラムダ式を読んで、ただの関数ポインターとしか思えなかったのですが、そもそもラムダ計算は数学対象を数学で記述しようとしたのだそうです。

無限とは? 計算停止性とは? そもそも証明とは? に関わるのでしょうか。続いて写経します。

ラーメンタイマー

以前書いてくしゃくしゃになってしまったレジスターとALUを、ユニバーサル基板のデジタル写真にフォトレタッチソフトで配線を書いています。

法則性があるっぽい線になりました。はんだ付けの時このファイルを見ながら作業です。次はデコーダーを書きます。

暗黒神のくちづけ

クラーク・アシュトン・スミスの和訳の文庫を読んだので、次にジョイリーのジレルを読んでいます。

ズルズルの重めのファンタジーだなー、とか、以前読んだ時は気づかなかったけれどもこんなにあれだっけ? とか。続いて読みます。

サクラアマネクセカイ

随分前にアニメのD.C II SSをさよなら絶望先生の後番で一話か二話見て。主題歌を思い出したので先日ぽちりました。

歌ものにしては5分台と長いのですが、また別にリリカルで。打ち込みの4つ打ちでぱっと目に飛び込んでくるディストーションギター。

それだけ言うと、そういう曲の組み立ては、全く知らないのですがハッピー・マンデーズやColdPlayにありそうです。ただ、この曲のリリカルさに気持ちを取られている状態だと、単純に「よくある編曲」とは思わなくて。

アニメのD.Cシリーズをまとめる、リリカルソングだと思っておきます。